FAQ


Q夜間開講であるので、時間割の制約上、選択科目の選択の幅が狭くなりませんか
A

選択科目のメニューは数多く揃えておりますが、同一時間帯に複数の選択科目を開講せざるを得ず、選択の幅は限定的になる可能性がありますが、履修希望の多い科目については、できる限り重複させない時間割を組むよう工夫しています。

Q授業の形態について教えてください
A

講義、演習、総合演習、現場で法律指導を行うリーガルクリニックなど、いろいろな授業形式があります。プロセスを重視した授業を行います。

Q司法試験合格のため、かなり効率の良い受験勉強が必要になると思いますが、夜間の授業だけで大丈夫ですか
A

自習室を24時間利用可能としている他、オフィスアワーやチューターを配置することで、学生の疑問に対応するなど、学習支援体制を整えております。

Q修了要件に修士論文に相当するようなものはありますか
A

ありません。

Q仕事の都合で授業に出席できないこともあると思いますが、授業への出席はどの程度必要ですか。
A

全ての授業において、原則として3分の2以上の出席が必要となります。