FAQ
| Q | 提出必要書類「職歴調書の記載事実を証する書類」について、 「勤務先の在職証明書、辞令・社員証・健康保険証・給与明細・職場の人事記録や書籍・雑誌等の掲載部分等のコピー」とありますが、すべて提出が必要でしょうか。それともいずれか1点を提出すればよろしいでしょうか。 |
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| A | いずれか1点で構いません。 |
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| Q | 仕事を辞めた場合にも、入学もしくは在学できますか。 |
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| A | できます。弊学の社会人大学院の理念は、社会で働いた経験を有している方へのリカレント生涯教育にあります。社会人として働いたという経験を重視しておりますが、その社会経験は、過去でも結構です。 |
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| Q | 入学時に社会人に初めてなる予定ですが、社会人資格として具体的に必要な書類はどうすればよいでしょうか。 |
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| A | 内定書や内々定があることを示した書類などがあれば、その書類を提出してください。内定書等の書類が出願に間に合わない場合は、出願時には、その旨を説明した文書を出していただき、出願後、内定書等の書類がそろった段階で提出してくだ … 続きを読む |
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| Q | 提出できる資格試験に期限やレベルの制限はありますか。 |
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| A | 期限はありません。ただし、TOEFL、TOEIC、IELTSについては、2年以内のものに限ります。「顕著な語学資格等」として考慮されるレベルについては、「『資格等調書』の記入上の注意」に例示されていますので、ご参照くださ … 続きを読む |
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| Q | 修了後も、貴学で勉学の指導を受ける制度は何かありますか。 |
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| A | 法曹学修生という身分を得て、引き続き自習室を使うことや、エクステンション講座という応用・発展学習のための講座があります。 |
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| Q | 夜間開講であるので、時間割の制約上、選択科目の選択の幅が狭くなりませんか。 |
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| A | 同一時間帯に複数の選択科目を開講せざるを得ず、選択の幅は狭くなりますが、履修希望の多い科目については、できる限り重複させない時間割を組むよう工夫しています。また、かねてより他の法科大学院や本学の他のプログラムの提供科目を … 続きを読む |
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| Q | 授業の様子や自分が法科大学院で学修できるかどうかを知るために授業体験などはできませんか。また大学の雰囲気や学生同士の雰囲気を教えてください。 |
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| A | 本学では入学前に科目等履修生として1年次実定法基礎科目を履修することができる制度がありますので是非履修をご検討ください。また、本学ホームページ内の合格体験記や合格者座談会を閲覧していただき、参考にしてください。 http … 続きを読む |
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| Q | 出席の要件と遠隔(リモート)授業について教えてください。大学に通学せずに学ぶことは可能でしょうか。 |
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| A | 全授業コマ数の3分の2以上の出席が必要です。 遠隔(リモート)授業には、リアルタイム同時双方向オンライン形式(教室対面授業に付加して実施)と、各自が「毎週随時」に受けるオンデマンド録画授業形式(録画授業に加え毎週のように … 続きを読む |
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| Q | 未修者コ―スの受験を希望しておりますが、試験準備としてどのようなことをしておけばよいでしょうか |
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| A | 未修者コースについては、試験までに法律の知識を得ておく必要はありませんが、広く現在の社会問題に関心を持って頂くことと、これらの社会問題に関し、世の中にさまざまな意見や理論があることに注意しておくことが良いでしょう。 なお … 続きを読む |
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| Q | 以前修了した他大学等での大学院の「成績証明書」の提出は必要ですか。 また、修士論文や博士論文は書類審査の対象になりますか。 |
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| A | 必ずしも必要ではありませんが、大学院修了者は、大学院の「成績証明書」を、大学(学部)のものと併せて提出してもかまいません。 また、修士論文及び博士論文の提出は必要ありませんが、修士以上の学位については資格等の一つとして書 … 続きを読む |
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